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これまでの発表・競争的研究資金など

公開日:2015年6月12日 最終更新日:2017年11月17日

ここでは、これまでの発表・競争的研究資金などを種類ごとにまとめています。IR以外の内容も含んでいます。それぞれの種類の中で、上が新しく、下が古い情報です。

国際

口頭発表

  1. Hashimoto, T. (2017). A data-driven approach to dropout prevention: Kyoto Koka Women's University case. IIAI International Congress on Advanced Applied Informatics 2017, 177-180. 6th International Conference on Data Science and Institutional Research (DSIR 2017), Hamamatsu, Shizuoka, Japan.

ポスター発表

  1. Hashimoto, T., & Shiroishi, T. (2017). Feasible ways to benchmark with inadequate database systems. 2017 AIR Forum, Washing​​ton, DC, USA.Program Book and Schedule, p.99.
  2. Hashimoto, T. (2016). A data-driven approach to dropout prevention in Japan. 2016 AIR Forum, New Orleans, USA.[Program Book and Schedule](p.94)
  3. Hashimoto, T. (2015). Bridging faculty members' expectations and students' actual studying hours. 2015 AIR Forum, Denver, USA.[Program Book and Schedule](p.39)
  4. Hashimoto, T., & Amano, S. (2008). Specific event schemas for the acquisition of Japanese topic particle wa. XVIth International Conference on Infant Studies, Vancouver, Canada.[Abstract Book](p.171)
  5. Fais, L., Hashimoto, T., Kido, N., Amano, S., & Werker, J. (2008). Canonical word order in Japanese infant-directed speech. XVIth International Conference on Infant Studies, Vancouver, Canada.[Abstract Book](p.264)

国内

論文

  1. 橋本智也(2017).大学からの中途退学に関する日本の研究は蓄積・統合されているか:2015年までの文献を用いた検証 第6回大学情報・機関調査研究集会論文集 pp.54-59.(研究会サイトで公開予定)
  2. 橋本智也・天野成昭(2008).助詞ハの獲得過程の初期に見られる特定の言語形式と談話機能に関する考察 ことばの科学研究,9,65-76.
  3. 橋本智也(2006).日本語獲得児への言語入力における動詞使用の特徴:具体的な使用形式の分析 言語情報学研究,3,49-60.
  4. 橋本智也(2006).模倣からみた言語獲得初期における名詞の優位性に関する実証的研究 言語情報学研究,2,53-65.

報告書など

  1. 橋本智也(2016).学内データの利用について同意を得る:具体的な進め方の提案 文部科学教育通信,386,24-25.※連載企画「大学IRの今」(バックナンバー目次:『文部科学教育通信』(No.386)
  2. 橋本智也(2015).授業アンケートを教育改善サイクルに活用する:回答率を向上させ、学生から建設的な意見を得るための工夫 大学評価とIR,4,3-17.[PDF
  3. 橋本智也(2015).データの蓄積と組織的な活用(IR)による教育の質保証:学生の学修時間と成績・意欲の関係を検証する 情報処理学会研究報告 教育学習支援情報システム研究会報告,2015-CLE-15(1),1-5.(東京学芸大学、2015年1月)[PDF
  4. 橋本智也(2015).IR業務の継続性を担保する:「報告」技能を習得するための文献紹介 大学職員ジャーナル,18, 12-17.※依頼原稿
  5. 橋本智也・天野成昭・近藤公久(2007).言語発達における格助詞ガの初出月齢:述語のアスペクトと主体との関係による分類 電子情報通信学会技術研究報告.TL,思考と言語,107(138),41-44.(広島大学東広島キャンパス、2007年7月)[PDF
  6. 橋本智也・井狩幸男(2007).ことばの科学研究会第二回オープンフォーラム報告 ことばの科学研究,8,85-94.※シンポジウム(小西行郎・内田伸子・井狩幸男「脳とこころの発達からみた早期英語教育」)の概要
  7. 井狩幸男・橋本智也(2006).ことばの科学研究会第一回オープンフォーラム報告 ことばの科学研究,7,57-66.※基調講演(山鳥重「脳・心・ことば」)とシンポジウム(山鳥重・定藤規弘・西岡有香・井狩幸男「ことばの不思議-脳と心の関係から」)の概要
  8. 橋本智也(2004).新刊・基本図書紹介 Paul Bloom. 2004. How Children Learn the Meanings of Words. MIT Press ことばの科学研究,5,59-62.

口頭発表

  1. 橋本智也(2017).データを可視化するときの実務内容:BIツール(TableauとExcel)による違いに着目して1(Excel編) 平成29年度第2回IR実務担当者連絡会(口頭発表、帯広畜産大学、2017年7月)
  2. 白石哲也・橋本智也(2017).大学規模別に見たIR活動の類型化:実践事例報告を用いて 大学教育学会第39回大会発表要旨集録,174-175.(広島大学総合科学部、2017年6月)[プログラム
  3. 橋本智也(2017).ディプロマ・ポリシーとカリキュラム・ポリシーのつながりをデータに基づいて検証する 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集,78-79.(京都大学吉田キャンパス、2017年3月)[プログラム][PDF
  4. 白石哲也・橋本智也・十河功一・下山貴宏(2017).女子大学ベンチマークの試み 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集,374-375.(京都大学吉田キャンパス、2017年3月)[プログラム][PDF
  5. 橋本智也(2016).IR研修のための動画コンテンツ:全体構想に基づいた試作版、ユーザー評価の報告 平成28年度第3回IR実務担当者連絡会(新潟大学駅南キャンパス、2016年12月)[プログラム
  6. 白石哲也・橋本智也・十河功一・下山貴宏(2016).図書館データを活用した女子大学ベンチマークの試行から見えてくるもの:利点と課題 平成28年度第3回IR実務担当者連絡会(新潟大学駅南キャンパス、2016年12月)[プログラム
  7. 橋本智也(2016).事例の文脈を理解するための観点:中途退学防止に関するIR活動を事例として 平成28年度第2回IR実務担当者連絡会(鳥取大学、2016年10月)[プログラム
  8. 橋本智也(2016).組織的な早期の中途退学防止策:累積欠席コマ数の週次レポートで個別状況と全体傾向を共有する 初年次教育学会第9回大会発表要旨集,92-93.(四国大学、2016年9月)[プログラム
  9. 橋本智也・白石哲也・十河功一・下山貴宏(2016).女子大学ベンチマークの構築プロセス:図書館の学習支援を比較対象とした試行 平成28年度第1回IR実務担当者連絡会(立命館大学大阪いばらきキャンパス、2016年8月)[プログラム
  10. 橋本智也(2016).データに基づく大学生の中途退学防止策:日米の制度差に着目して 第22回大学教育研究フォーラム発表論文集,50-51.(京都大学吉田キャンパス、2016年3月)[プログラム][PDF
  11. 橋本智也(2016).日本におけるIRオフィス立ち上げ期の関心事:15大学・団体から訪問調査を受けた際の照会事項から見えること 平成27年度第4回IR実務担当者連絡会(立命館大学大阪いばらきキャンパス、2016年2月)[プログラム][ハンドアウト
  12. 橋本智也(2016).大学からの中途退学についての文献レビュー:日本の雑誌論文を中心に 平成27年度第3回IR実務担当者連絡会(福岡大学文系センター棟、2016年1月)[プログラム][レジュメ
  13. 橋本智也(2015).IR実務担当者のための事例解説:中途退学防止についての文献レビューを意思決定支援につなげる方法 平成27年度第2回IR実務担当者連絡会(大学コンソーシアムやまがた ゆうキャンパス・ステーション、2015年10月)[プログラム][レジュメ
  14. 橋本智也(2015).成績評価データを教育の質保証に活用する:GP分布分析をFD活動につなげる仕組み 2015(平成27)年度大学行政管理学会第19回定期総会・研究集会資料集 pp.115-116.(関西大学千里山キャンパス、2015年9月)
  15. 橋本智也(2015).基礎学力を把握する仕組みの開発:学科の要望と学内の既存データを組み合わせた教科内容の修得状況分析(IR) 初年次教育学会第8回大会発表要旨集 pp.64-65.(明星大学、2015年9月)
  16. 橋本智也(2015).IR実務担当者のための事例解説:授業アンケートの回答率を向上させ、学生から建設的な意見を得るための工夫 平成27年度第1回IR実務担当者連絡会(立命館大学大阪いばらきキャンパス、2015年8月)[プログラム][レジュメ
  17. 小山理子・成瀬尚志・橋本智也(2015).学生の主体的な活動を促すプロジェクト型授業の授業デザインシートの開発:ソーシャルアクションアプローチに着目して 大学教育学会第37回大会発表要旨集録,160-161.(長崎大学文教キャンパス、2015年6月)
  18. 橋本智也(2015).内部質保証のために学修時間の質・量を向上させる仕組み:データに基づく検証システム(IR)と組織的な改善活動 第21回大学教育研究フォーラム発表論文集,42-43.(京都大学吉田キャンパス、2015年3月)[アーカイブ(発表原稿)
  19. 橋本智也(2015).IR実務担当者のための事例解説:質を伴った学修時間の増加・確保に向けた調査分析手法・実施体制 平成26年度第1回IR実務担当者連絡会(名城大学名駅サテライト、2015年1月)[プログラム
  20. 橋本智也(2014).内部質保証にIRを活用する:退学要因分析を学生支援につなげる仕組み 言語情報学会第11回大会(大阪市立大学杉本キャンパス、2014年11月)
  21. 橋本智也(2014).どうすれば教職員の考えをインスティテューショナルリサーチ(IR)につなげられるか 2014(平成26)年度大学行政管理学会第18回定期総会・研究集会資料集,107-108.(東北学院大学土樋キャンパス、2014年9月)
  22. 橋本智也(2014).初年次教育の添削課題における「学習行動の改善を促す報告書」の開発:学生・教員の要望の組み入れとIRの活用 初年次教育学会第7回大会発表要旨集,60-61.(帝塚山大学奈良・東生駒キャンパス、2014年9月)
  23. 橋本智也(2005).CHILDESに基づく発話分析:名詞と動詞の獲得を中心に 言語情報学会第2回大会(大阪市立大学杉本キャンパス、2005年11月)
  24. 橋本智也(2005).フランスにおける英語教育:学習指導要領改正と教育基本法改正による変化 外国語教育メディア学会関西支部2005年度秋季研究大会(ノートルダム清心女子大学、2005年10月)
  25. 橋本智也(2004).幼児の数詞の獲得過程:2歳児とその親の使用状況 言語情報学会第1回大会(大阪市立大学杉本キャンパス、2004年12月)

ポスター発表

  1. 橋本智也・白石哲也(2017).学習行動調査データを用いた女子大学ベンチマーク 大学教育改革フォーラムin東海2017(金城学院大学、2017年3月)[プログラム
  2. 橋本智也(2016).ディプロマポリシーを根拠に基づいて見直す:単位配分・成績評価・履修登録データを用いた検証作業 高等教育質保証学会第6回大会発表資料集,36.(東洋大学白山キャンパス、2016年8月)[プログラム
  3. 橋本智也(2016).大学生の学習時間についての文献レビュー:量的側面を中心に 大学教育改革フォーラムin東海2016プログラム,17.(愛知大学名古屋キャンパス、2016年3月)[プログラム
  4. 橋本智也・土佐嘉宏・相場浩和・水野豊(2016).学科内での授業改善策の議論を促す仕組み作り:「授業アンケート結果に対する担当教員のコメント」の活用 第21回FDフォーラム,レジュメ・資料集,p-3.(京都外国語大学、2016年3月)[PDF][プログラム
  5. 橋本智也(2015).IRの継続性を担保する仕組み:学内データの情報を文書化する「京都光華IR辞書」 大学教育改革フォーラムin東海2015プログラム,14.(名古屋大学東山キャンパス、2015年3月)[プログラム]※優秀ポスター賞受賞
  6. 橋本智也・宇野哲司・土佐嘉宏・阿部一晴・相場浩和・水野豊(2015).「京都光華のエンロールメント」の新たな展開:学修成果の可視化とアクティブラーナーの育成のための全学的な学修支援体制の整備 2014年度第20回FDフォーラム 報告集 ポスターセッション,438.(同志社大学今出川キャンパス、2015年1月)[プログラム][報告集
  7. 橋本智也(2014).内部質保証のために学修時間の質・量を向上させる仕組み:データに基づく検証システム(IR)と組織的な改善活動の試行 第19回情報知識学フォーラム(国立情報学研究所、2014年12月)[プログラム
  8. 橋本智也(2014).正課とラーニングコモンズをつなぐ:学科の要望と学修支援内容の接続、IRの活用 高等教育質保証学会第4回大会発表資料集,113.(成城大学、2014年8月)[プログラム
  9. 橋本智也・相場浩和・阿部一晴・土佐嘉宏・宇野哲司・徳山昌子(2014).スモールサイズIRの有効活用 第19回FDフォーラム報告集,587.(龍谷大学深草キャンパス、2014年2月)[プログラム][報告集
  10. 山本嘉一郎・相場浩和・阿部一晴・宇野哲司・徳山昌子・橋本智也(2013).エンロールメント・マネジメントにおける教育改革の取組事例とIR 第18回FDフォーラム報告集,437.(立命館大学衣笠キャンパス、2013年2月)[プログラム][報告集
  11. 橋本智也・天野成昭(2007).幼児における助詞「ハ」の獲得過程:共起語のカテゴリー頻度による解析 言語科学会第9回年次国際大会(宮城学院女子大学、2007年7月)[プログラム
  12. 橋本智也(2007).子どもに対する大人の助詞「ハ」の使用:言語獲得研究用コーパスCHILDESを用いた検討 言語処理学会第13回年次大会 発表論文集,732-735.(龍谷大学瀬田キャンパス、2007年3月)[プログラム][発表論文集
  13. 橋本智也(2006).「繰り返し」から見た英語獲得児における名詞の優位性 日本赤ちゃん学会第6回学術集会(福井商工会議所ビル、2006年11月)[プログラム
  14. 橋本智也(2006).初期英語獲得児における名詞の優位性は模倣の影響か:CHILDESを用いた検証 言語科学会第8回年次国際大会(国際基督教大学、2006年6月)[プログラム
  15. 橋本智也(2005).日本語における2歳児の数詞の獲得過程 言語科学会第7回年次国際大会(上智大学四谷キャンパス、2005年6月)[プログラム

シンポジウム、研修会、ワークショップなど

  1. 橋本智也(2017).大学職員の得意分野から「実現可能なIR」を考える 平成29年度共同プログラム「高等教育機関教職員のための人材育成プログラム」(ネットワーク大学コンソーシアム岐阜主催、岐阜大学全学共通教育棟、2017年8月)[プログラム]※講師依頼
  2. 白石哲也・小湊卓夫・嶌田敏行・橋本智也(2017).大学ベンチマークの理論に関する基礎的研究 平成29年度公募型共同利用「学術文献データ分析の新たな統計科学的アプローチ」キックオフ(口頭発表、統計数理研究所、2017年7月)[プログラム
  3. 橋本智也(2017).既存業務から始めるIR IR(インスティテューショナル・リサーチ)に関する学習会(京都橘学園IR室主催、京都橘大学、2017年6月)※講師依頼
  4. 白石哲也・橋本智也・山本鉱・田尻慎太郎・白鳥成彦・小湊卓夫・嶌田敏行・山崎その(2017).小規模大学におけるIR 第23回大学教育研究フォーラム発表論文集,432-433.(京都大学高等教育研究開発推進センター主催、京都大学吉田キャンパス、2017年3月)[プログラム][PDF]※参加者企画セッション、企画・話題提供
  5. 橋本智也(2017).講義:京都光華女子大学のIR実践事例 平成28年度第2回IR初級人材研修会(パイロット事業)(茨城大学・九州大学・大学評価コンソーシアム主催、JR博多シティ会議室、2017年2月)[平成28年度第2回IR初級人材研修会(パイロット事業)
  6. 嶌田敏行・末次剛健志・橋本智也・土橋慶章・藤原将人・山本鉱・山本幸一(2017).講義:IR入門のためのQ&A、演習:IR入門のためのグループ討論 平成28年度第2回IR初級人材研修会(パイロット事業)(茨城大学・九州大学・大学評価コンソーシアム主催、JR博多シティ会議室、2017年2月)[平成28年度第2回IR初級人材研修会(パイロット事業)
  7. 嶌田敏行・山本幸一・藤原将人・白石哲也・橋本智也・末次剛健志(2016).講義:IR入門のためのQ&A、演習:IR入門のためのグループ討論 平成28年度第1回IR初級人材研修会(茨城大学・九州大学・大学評価コンソーシアム主催、キャンパス・イノベーションセンター東京、2016年11月)[IR初級人材育成研修会
  8. 水野豊・橋本智也(2016).大学価値の向上を目指したIRの試みとICTシステムの構築 平成28年度教育改革事務部門管理者会義討議資料,11-23.(公益社団法人私立大学情報教育協会主催、アルカディア市ケ谷、2016年10月)[開催要項(開催要項には水野のみ記載)]※講師依頼
  9. 橋本智也(2016).「IR活動を学内で進めていくための実現可能な方法」を考える 2016年度第14回SDフォーラム分科会D(公益財団法人大学コンソーシアム京都主催、キャンパスプラザ京都、2016年10月)[SDフォーラム案内パンフレット]※講師依頼
  10. 清水栄子・安部有紀子・中井俊樹・小林忠資・橋本智也・和嶋雄一郎・加地真弥・山田剛史・原田健太郎(2016).教育改善に向けてデータをどのように共有できるのか 第22回大学教育研究フォーラム発表論文集,393-394.(京都大学高等教育研究開発推進センター主催、京都大学吉田キャンパス、2016年3月)[プログラム][PDF]※参加者企画セッション、話題提供
  11. 橋本智也(2016).中途退学防止の知見を共有・蓄積する:米国の研究の発展期から得られる示唆 ERMS研究会公開セミナーvol.2「エンロールメントとリテンションマネジメントのためのIR」(ERMS(Enrollment and Retention Management System)研究会主催、宝塚大学東京メディア芸術学部・横浜商科大学IR室・嘉悦大学IR推進室共催、宝塚大学東京新宿キャンパス、2016年2月)[プログラム]※講師依頼
  12. 橋本智也(2015).大学改革における職員とIR:京都光華女子大学の事例 大学改革研究会2015年度第5回ワークショップ(大学行政管理学会大学改革研究会主催、兵庫教育大学神戸ハーバーランドキャンパス、2015年11月)[プログラム]※講師依頼
  13. 橋本智也(2015).京都光華女子大学の休退学防止等に関するEMIRについて 第8回EMIR勉強会(山形大学エンロールメント・マネジメント(EM)部・明治大学共催、明治大学駿河台キャンパス、2015年9月)[プログラム]※講師依頼
  14. 橋本智也(2015).学びの成果をどう可視化し、組織的な教学改善を推進するか SPODフォーラム2015シンポジウム(四国地区大学教職員能力開発ネットワーク(SPOD)主催、愛媛大学城北キャンパス、2015年8月)[シラバス・投影資料]※講師依頼
  15. 橋本智也(2015).京都光華女子大学におけるEM 平成27年度全国大学教育研究センター等協議会(筑波大学大学研究センター第57回公開研究会) プログラム,75-76.(全国大学教育研究センター等協議会主催、筑波大学大学研究センター・筑波大学教育イニシアティブ機構共催、筑波大学東京キャンパス文京校舎、2015年8月)[プログラム]※講師依頼
  16. 橋本智也(2015).日々の業務の価値をデータで示す:IR活動の具体事例から応用できることを探る 京都外国語大学第2回IR・統計勉強会(京都外国語大学総合企画室主催、京都外国語大学、2015年8月)※講師依頼

その他発表

  1. 橋本智也(2017).今年度冬学期に向けた中途退学対策:過去の中途退学者の欠席状況から見えること 平成29年度教職員合同研修会(口頭発表、四天王寺大学、2017年9月)
  2. 橋本智也(2015).データに基づいた学生支援をどのように成長につなげるか:アクティブラーナー育成のための体制整備と学修成果の可視化 京都外国語大学冬季専任教員研修会(京都外国語大学、2015年2月)※ポスター発表
  3. 橋本智也(2014).学内でIRを進めるための3つの工夫 IR関係者意見交換会(京都ヒトマナビカフェ、2014年12月)※口頭発表
  4. 橋本智也・天野成昭・近藤公久(2007).述語のアスペクトと主体との関係から見た格助詞ガの獲得過程:初出月齢に着目して ことばの科学研究会6月例会(関西学院大学大阪梅田キャンパス、2007年6月)※口頭発表
  5. 橋本智也(2007).こどもの文法獲得:格助詞ガの場合 NTTコミュニケーション科学基礎研究所オープンハウス2007(NTT京阪奈ビル、2007年6月)※ポスター発表
  6. 橋本智也(2006).英語獲得児の初期の名詞および動詞は自発的産出か ことばの科学研究会6月例会(大阪市立大学文化交流センター、2006年6月)※口頭発表
  7. 橋本智也(2006).言語発達の研究から見る、小学校英語教育への示唆:「国際赤ちゃん学会」レポート 小学校英語教育応援サイト(成美堂教育研究開発室、2006年6月)※サイト記事、依頼原稿
  8. 橋本智也(2006).名詞と動詞の獲得:CHILDES日本語データを用いた分析 ことばの科学研究会1月例会(大阪市立大学文化交流センター、2006年1月)※口頭発表
  9. 橋本智也(2005).2歳児の数詞の獲得過程 関西英語教育学会第8回「卒論・修論」研究発表セミナー(同志社大学今出川キャンパス、2005年2月)※口頭発表
  10. 橋本智也(2004).Number wordsの獲得過程:NWsと「つ」の関係 京都外国語大学大学院言語学研究会第6回研究会(京都外国語大学、2004年7月)※口頭発表
  11. 橋本智也(2004).Number wordsの獲得過程:CHILDESのNojiコーパスを用いた分析 ことばの科学研究会7月例会(西宮市大学交流センター、2004年7月)※口頭発表
  12. 橋本智也(2003).言語発達と認知発達の関係:特定語彙と関係する認知領域 京都外国語大学大学院言語学研究会第3回研究会(京都外国語大学、2003年8月)※口頭発表

競争的研究資金など

  1. 平成29年度「教育の活性化 学長奨励金」(四天王寺大学)(代表者:橋本智也、2017年10月~2018年3月)
  2. 平成29年度公益財団法人文教協会調査研究助成「IR活動の実践知の体系化に関する研究:大学の規模の観点から」(研究代表者:橋本智也、共同研究者:白石哲也、2017年4月~2018年3月)
  3. 平成29年度公募型共同利用「重点テーマ2:学術文献データ分析の新たな統計科学的アプローチ」(統計数理研究所)「大学ベンチマークの理論に関する基礎的研究」(研究代表者:白石哲也、共同研究者:橋本智也・小湊卓夫・嶌田敏行、2017年4月~2018年3月)
  4. 平成28年度大学改革支援制度(京都光華女子大学学長裁量経費)「学内の既存データと学科の要望を組み合わせた入学初期段階と経時的変化の分析(IR)」(研究代表者:橋本智也、2016年5月~2017年3月)
  5. 平成27年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(奨励研究)「データに基づく大学生の中途退学防止策(IR)のモデル構築:日米の制度差に着目して」(課題番号:15H00090、研究代表者:橋本智也、研究期間:2015年4月~2016年3月)[KAKEN(科学研究費助成事業データベース)
  6. 2015年度若手研究奨励金(大学行政管理学会)「学生の学修時間分析(IR)に基づく組織的な教育改善のモデル構築」(研究代表者:橋本智也、2015年4月~2016年3月)
  7. 平成26年度大学改革支援制度(京都光華女子大学学長裁量経費)「初年次教育の添削課題における「学習行動の改善につながる報告書」の開発:学生・教員の要望の組み入れとIRの活用」(研究代表者:橋本智也、2014年5月~2015年3月)
  8. 平成25年度大学改革支援制度(京都光華女子大学学長裁量経費)「京都光華女子大学のラーニングコモンズでの学びを開発する:全学科との連携、IRの活用」(研究代表者:橋本智也、2013年10月~2014年3月)

受賞

  1. 大学教育改革フォーラムin東海2015(名古屋大学東山キャンパス、2015年3月) 優秀ポスター賞

教育暦(TA)

査読者、学外委員など

  1. 平成29年度第1回継続的改善のためのIR/IEセミナー運営委員(2017年7月)
  2. 平成28年度継続的改善のためのIR/IEセミナー運営委員(2017年1月)
  3. 大学評価担当者集会2016分科会「評価・IRの実践・課題共有セッション」私立大学班ファシリテーター(2016年8月)
  4. 大学評価コンソーシアム次期幹事選定会議委員(2016年8月)
  5. 大学評価コンソーシアム『大学評価とIR』査読者(2015年)[平成27年(2015年)・査読者一覧(PDF)
  6. 西九州大学短期大学部「平成26年度未来経営戦略推進経費(教学改革推進のためのシステム構築・職員育成)」(日本私立学校振興・共済事業団、平成26~28年度)平成27年度外部評価[取り組みの概略(PDF)

社会貢献

  1. 「お菓子で学べるプログラミング「グリコード(GLICODE®)」親子体験会」運営協力(学びのプロジェクト「ハルカス大学」による体験プログラム、四天王寺大学教育学部の学生も参加、あべのハルカス、2017年11月)
  2. あべの天王寺サマーキャンパス2017「ロボットを使ってプログラミングの基礎を体験!」運営協力(学びのプロジェクト「ハルカス大学」による体験プログラム、四天王寺大学教育学部の学生も参加、あべのハルカス、2017年8月)

その他

  1. 京都光華女子大学において財団法人大学基準協会の大学評価(認証評価)受審業務に従事(『平成27年度点検・評価報告書』の各章・根拠資料の取りまとめ、第10章「内部質保証」執筆、2015年度)

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